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      <title>岩月康隆のM-Oneブログ</title>
      <link>http://blog.accture.co.jp/</link>
      <description>売れない壁を突破する秘策</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 08 Jul 2010 12:39:06 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>パイロットに「プロ」を見た！</title>
         <description>前回の続きですが、15時　新千歳空港発の飛行機に間に合いました。

ＡＮＡ1716便に搭乗です。
乗客が搭乗を終えると、機長からあいさつが。

通常なら、なんだかお決まりの
「本日は全日空機をご利用いただきまして・・・・・・」
から始まって、目的地到着時間などを伝えて
「狭い機内ではございますがおくつろぎください」
で終わりですよね。


ところが7月7日　1716便の　ヤマガタ機長　のアナウンスは違ったんです。
記憶の範囲で全文を・・・

「本日は、全日空をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

皆様にご協力いただきましたおかげで、当機は定刻どおり離陸することが出来ます。
御礼申し上げます。（まず、乗客へのお礼）

そして、全日空の優秀なスタッフにより（抑揚をつけて）、整備も万全でございます。
どうぞご安心くださいませ。

皆様が北海道を発つ際には、パッチワークの花畑からポピンズの花々が皆様を
お見送りいたします。どうぞ「心の目」でご鑑賞ください。

さらに関西国際空港に近づきますと、ウェディングドレスをまとった妖精ような真っ白な
雲が皆様をお迎えいたします。こちらもどうぞ「心の目」でご鑑賞ください。

途中、綿菓子のような、マシュマロのような雲が皆様にごあいさついたします。
この素晴らしい景色もどうぞお楽しみください。

関西国際空港到着までに、飛行機はあたかも「ゆりかご」のように心地よい揺れが
ございますが、運行には「まっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・たく」支障ございませんので、
ご安心ください。（ここで乗客は大爆笑）

できるだけ気流の安定しているところを選んでまいりますので、ご安心ください。

それでは、どうぞ空の旅をお楽しみください。」

（実際には、もっと長かったのですが）


こんなアナウンス聞いたことがありますか。

私は感動しました。
飛行機に乗るというのは、多少なりとも緊張感を伴うものです。
しかし、この機長はまず乗客にお礼を言い、自社の優秀なスタッフを褒め、
そのスタッフによる整備だから安心だと言い聞かせ、そして風景の楽しみ方を
乗客に伝え、揺れても安心だということを伝えたわけです。

「まっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・たく」支障ございません

のフレーズの時、私は後ろを振り返りましたが、グループ同士、見知らぬ乗客同士
までもが目を合わせて笑っている。

こんな機内の光景をいまだかつて見たことがありません。
機内が機長のアナウンスで一気に和やかに、温かい雰囲気に包まれていたんです。


機長が言っていた「綿菓子のような、マシュマロのような雲」というのは
立体的な積乱雲のことのようでしたが、まさしく綿菓子、マシュマロのように
モコモコの雲が幾重にも重なり、太陽の陽を浴びて素晴らしい光景でした。

しかも、関西国際空港まで揺れることもなく、いつ着陸したかもわからないくらい
スムーズな操縦です。


これぞプロですね。機長として求められる安全な運行だけでなく、機長として乗客に
空の旅の楽しさ、そして安心を提供していたわけです。

つまり、求められる事のその先にあることを成して、はじめてプロと呼ばれるのでは
ないでしょうか。

勉強させていただきました。


全日空のヤマガタ機長。あなたは本当のプロです。
感動しました。ありがとう！








　　　</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040ヒューマンウォッチング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 12:39:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北海道でミニトリップ</title>
         <description><![CDATA[3ヶ月ぶりの北海道出張。

前日に札幌で仕事を終え、せっかくの北海道なので飛行機の
予約を翌日の15時に。

そこで半日のミニトリップを敢行。小樽へ ブーラブラ。
札幌から電車にゆられて約40分。
着きました小樽に。おそらく18年ぶり、3回目の小樽です。


<img alt="20100707otaruunnga.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/20100707otaruunnga.jpg" width="240" height="180" />


平日の割には観光客もそこそこ。
でも、観光客の中にほとんど日本人がいない。
なされている会話が中国語。
ほとんどが中国から来た方々です。これにはびっくり！

大阪や東京などの都心では、電気製品を買いまくっている中国
からの観光客をよくみますが、地方の観光スポットにこれだけ
大挙に押し寄せているとはっ・・・。


小樽を訪れた目的は、実はうまい鮨を食べたくて、わざわざやって
来ました。(バカですね～）
とはいえ、10時40分過ぎに着いたものだから、まだどのお店も営業
していません。

そこで11時に店が開くのを待って、運河沿いにある「小樽ビール」
でちょいと一杯！
ピルスナーを飲みましたが、芳醇な香りとほど良いコクがあって
美味い。（午前からオッサン状態です。）


<img alt="20100707otarubeermise.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/20100707otarubeermise.jpg" width="240" height="180" />

<img alt="20100707orarubeer.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/20100707orarubeer.jpg" width="180" height="240" />


これも、美味い鮨を食べるためのウォーミングアップ。
さあ、目当てのお店のオープン時間が近づきました。いざ出陣！

11時50分に到着。さすがの人気店。12時のオープンですがすでに
8人ほど行列を作っています。実は、このお鮨屋さん、北海道の方
から聞いてやってきました。
小樽に行ったら「魚真」っと。


<img alt="20100707uosinmise.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/20100707uosinmise.jpg" width="240" height="180" />


小樽には多くのすし店が軒を連ねる寿し通りといわれる一角がありま
すが、観光地化されていてどこも結構値が張るとのこと。

この「魚真」さんは、安くてボリューム満点。地元の方が行く超人気店
との事。期待が膨らみます。

出てきました。土瓶蒸しが付いてこれでなんと2500円なり！安いですね！


<img alt="20100707uosinsusi1.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/20100707uosinsusi1.jpg" width="240" height="180" />

<img alt="20100707uosinsusi2.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/20100707uosinsusi2.jpg" width="240" height="180" />


少し酢飯が頼りないかなーといった感じですが、ネタはさすがにいいもの
使ってます。うまかったですよ～。
小樽へ行かれることがあればぜひ「魚真」さんへ！

しかし、12時34分小樽発の電車に乗らなければなりません。
もう弾丸食いです。
あっという間にたいらげて、小樽駅へダッシュです。


どこへ行ってもゆっくり出来ませんね。
]]></description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/gourmet/20100707-64.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080高うて旨いはあたりまえ!安うて旨い!ここは使える おすすめＢ級グルメ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 11:16:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>走ってます！人力バイク</title>
         <description>先日届いた人力バイク（自転車）で走ってます。

最初のライディングは5月4日。
天気の良い気持ちいい日でした。

高野山のふもとまで行こうと思っていましたが、朝方仕事を
してるうちに11時30分を過ぎてしまいました。

まあ、いけるところまで行ってみよう！と軽い気持ちで初ライド。

結構走ります。奈良の自宅から奈良県南部の御所市を通過し、
和歌山県橋本市まで行って引き返してきました。
高野山のふもとまでは、時間の都合上行けなかったのですが。

この御所市と橋本市の境に結構きつい峠があります。
帰ってから調べると、出発地からの標高差281ｍ！

同じくらいのレベルの峠がもう一つ！
きつかったー！しかし、何とか走破しました。
そのあとのくだりの坂道では、結構なスピードです。
いやー爽快！

暗くなるまでに帰ろうと思い快調なペースで帰路に。
ところが自宅まであと1時間くらいの地点でなんとパンク！

もちろん替えチューブから、工具類も携行してます。
何とか自分でチューブ交換して帰ってきました。
初ライドにして、いい経験です。
これからの自信になりますからね。

何とか、帰宅し走行距離は96ｋｍ。
なかなか良いできでしょ。




そして先日、5月16日、自転車を購入した自転車屋さんに、変速
機の調整をしてもらいに、奈良の自宅から大阪の吹田市まで行っ
てきました。

関西の方はご存知だと思いますが、奈良と大阪の境には、生駒山
という山があって、えげつないほどの急な坂の道路「阪奈道路」が
あります。

この道路に挑みました。
自宅のある奈良側から何とか走破し、峠を越えて無事大阪側にたどり
着き、自転車屋さんに寄って変速機の調整を済まし、今度は帰路です。

来た道の逆行では、到底登りきれません。大阪側からの生駒山走破は
歩いても息が切れるほどの難所です。

比較的緩やかと思えるＲ163号線を登ることにしたのですが、これまた
「えげつない」急な坂道。峠の3/4位まで登ったところでダウンです！

峠について標高を見ると243ｍと表示がありましたが、とにかく急な坂道。

ヘロヘロになって何とか帰宅。この日の走行距離は85ｋｍ。

この疲労のせいか、翌々日には発熱してしまいました。
歳をとると筋肉痛も遅れて出るといいますが、発熱も遅れて出るのでしょ
うか？即刻回復しましたが。


まあ、あまり無理をしない程度にそこそこ楽しみます。


しかし、自転車をこぎながら、目の前のいろんな障害や坂道を克服し、
その後にある爽快感や感激を体験すると、なんだか人生そのもののような
気がして、考えさせられることが幾度となくありました。

良いですよー!自転車！
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         <link>http://blog.accture.co.jp/forties/20100524-63.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050男４０代 『こころtoからだ』</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 May 2010 23:52:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『人力バイク』がやっと来ました！</title>
         <description><![CDATA[2月に注文した『人力バイク』がやっと来ました。

『人力バイク』？？？そうです、自転車です。

今年は、体力づくりに、そしてもう一つはある理由？から下半身を
強化しようと思っていて、その結論が自転車だったんです。

ある理由・・・それは聞かないでください。今のところ内緒です。


どうです、このフォルム！
カッコエエでしょ！

<img alt="%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF1_R.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF1_R.jpg" width="240" height="180" />


このホイールに沿ったカーブがたまりません。

<img alt="%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF2_R.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF2_R.jpg" width="240" height="180" />


イタリアのメーカー、クォータ（ＫＵＯＴＡ）のカルマという自転車です。


年明けからいろんな自転車屋さんを見て回ったのですが、大阪の
大型ショップで全く同じ自転車が2台並べて、納品待ちで置いてあった
んです。
おそらく友人同士で同じのを買ったんでしょう。


そのとき衝撃が走ったんですね！


シブイ！カッコエエ！欲しい！


店員さんに聞きました。
これなんていう自転車？
クォータのカルマ　アルテグラ仕様です。

素人の私には、何を言っているのかさっぱりわかりません。
しかし、色々調べてみるとクォータがメーカーで、カルマが車体の名前
アルテグラが変速機やブレーキの名前なんですね。これを「コンポ」って
言うらしいです。

このコンポを何にするかで、かなり価格が違うみたいです。
車体もクロモリ（クロムモリブデン）かアルミかカーボンかで価格が違う。

それぞれに特徴があって好みなんだそうですが、軽くて長距離でも
疲れにくいといわれるカーボンが欲しかった。

そんなニーズにこの自転車はマッチしてしまいました。
でも値段は予算の倍。うーん、でも買っちまいました。
もちろん、家内には内緒で！


最初は、マウンテンバイクとロードバイクの中間的なクロスバイクとやら
を買おうと思っていたのですが、乗っているうちにスピードが欲しくなって
結局ロードバイクを買う人が多いとどの自転車屋さんにも言われ、やっぱ
りロードバイクに。


自転車屋さんに言われました。
「これは自転車やと思ったらあかんよー。
モーターバイクと自転車の間の乗りもんやと思わんと。」


ロードバイクは普通に時速50ｋｍは出るらしい。



注文して約2ヶ月！自転車屋さんから連絡が。ようやく来ました。

喜んで取りに行ったはいいのですが、次の難関があります。
家内に内緒で買ってます。

車に積んで帰ると、そんなんどこ置くの？っと怒られましたが、いくらした
かは未だに言ってません。
まあ、そのうちに。



まずは、地元で少し慣らしてＧＷあたりに淡路島一周（約160ｋｍ）か
琵琶湖一周（約190ｋｍ）をしようと友人と話しています。

老後に向けての準備ではないですが、今くらいの歳の時にどれくらい
鍛えたかで、この先大きく違うと聞きます。


来週あたり、たぶん初ライドしていると思います。

私は初心者ですが、もし自転車が趣味の方がいらっしゃれば
ご一緒いたしましょう。

ぜひ！ぜひ！


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         <link>http://blog.accture.co.jp/forties/20100410-62.html</link>
         <guid>http://blog.accture.co.jp/forties/20100410-62.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050男４０代 『こころtoからだ』</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 16:24:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>参の【Ｍ】：モチベーション力って何だ？</title>
         <description><![CDATA[『社長の期待に応える！「Ｍ－One戦略」メールセミナー』について
今回は　参の【Ｍ】・・・モチベーション力　の概要です。

モチベーション力とは、
管理者及び会社全体が前向きに活気に満ちている組織の力です。

この力を得ようと思うと、時間的にも体力的にも忍耐が必要となり
ます。
何せ風土化している現状の改革を行わなければならないわけです
から。


このモチベーション力を業務面とマインド面から上げていく手法を
お伝えしていきます。


しかし、どうもこのモチベーションというのは後回しにされがちです。
なぜなら、直近の実績ばかりに目を奪われるからです。
すぐに結果が見えないものは、優先順位が低くなるんですね。

しかし、強い組織作りには不可欠です。
業績の下支えといってもいいくらい重要な要素なのです。


皆さんも含め、メンバーの方々がイキイキとワクワクと前向きに自ら
取り組む姿をみるだけで、業績が伴うことは想像出来るはずです。

その為の組織としての仕掛けの作り方を解説していきます。




『社長の期待に応える！「Ｍ－One戦略」メールセミナー』に
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         <link>http://blog.accture.co.jp/m-one_motivation/20100407-61.html</link>
         <guid>http://blog.accture.co.jp/m-one_motivation/20100407-61.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030M-One戦略 参のM　Motivation One</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Apr 2010 14:10:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>弐の【Ｍ】：マネジメント力って何だ？</title>
         <description><![CDATA[『社長の期待に応える！「Ｍ－One戦略」メールセミナー』について
今回は　弐の【Ｍ】・・・マネジメント力　の概要です。

マネジメント力とは、
管理者がメンバー個々の状況をきちんとみて対応するだけの力量
です。

前回、「戦略」、営業「量」、営業「質」が重要だとお伝えしましたが
弐の【Ｍ】では、この営業「量」を確保する営業部門のルールづくり
のポイント、そして営業「質」を高めるための“営業プロセス”と
“営業サイクル”の考え方について、管理者の視点で説明していき
ます。

出来る営業は、必ず営業「量」とともに営業「質」が高い　というのが
事実です。

では「量」とは何なのか・・・？
これは、顧客接触時間と訪問件数です。

「質」とは何なのか・・・？
成約までのステップを一段ずつ確実に上っていくことです。
つまり、明確な訪問目的を持って訪問し、目的を達成してくることです。

これらは、業績を上げている営業組織、及びトップといわれる営業が
実践しているアクションをもとに分析された事実です。
これらのポイントを説明します。

これらが明確になったとき、管理者としてマネジメントがどれだけ楽に
なるか、そしてメンバー個々がどれほど成長し、実績を残すことが出
来るか。

マネジメントも科学なんです。
これを伝えます。



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ご案内は、まもなくです。

次回は、参の【Ｍ】・・・モチベーション力　
の概要について説明します。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020M-One戦略 弐のM　Management One</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 13:48:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>壱の【Ｍ】：マーケット対応力って何だ？</title>
         <description><![CDATA[前回のブログで、
『社長の期待に応える！「Ｍ－One戦略」メールセミナー』について
ご案内をさせていただいたところ、すでに多くの方からご登録いた
だきました。ありがとうございます。

また、3つの【Ｍ】について、いくつかご質問をいただきました。


そこで、3回にわたって3つの【Ｍ】の概要についてお伝えしておき
ます。


まず、今回は　壱の【Ｍ】・・・マーケット対応力　です。

マーケット対応力とは、
市場の変化にいち早く対応出来る戦略思考とスピード力
と前回お伝えしました。

それを実現するには、まずは会社として又は営業部門としての「戦略」
構築が前提となります。

「戦略」とは、広義では「どうなりたいのか」ということ。
狭義では「やり方・仕組み」のことです。

つまり、目標達成をしてどういう姿になりたいのか、目標達成するための
「やり方・仕組み」は何なのか、これを明確にすることです。

この基軸がきちんとあるから、市場の変化とのブレをいち早く修正する
ことが出来るわけです。


目標だけを立てて、ハイがんばれ！では、市場が縮小している現状で
売上が上がるはずもありません。

つまり目標達成のための、「やり方・仕組み」が必要なのです。



そして、「やり方・仕組み」が定まった上で、いかに営業「量」を確保する
のか、そしていかに営業「質」の高い活動をするのか・・・

この「戦略」がベースにあり、営業「量」×営業「質」の結果が高まった
時に営業が成果をあげるのです。

これを営業方程式と呼んでいます。

営業「量」と営業「質」が絶えず高いレベルにあれば、顧客や市場の
変化にすばやく対応出来る能力を備えたことになります。


では、


あなたの会社に「戦略」はありますか？
具体的になっていますか？
「戦略」という言葉遊びになっていませんか？

営業「量」は、満足できるものですか？
営業は、10時30分には全員活動に出ていますか？
訪問件数が、1日2～3件のベテラン社員はいませんか？

営業「質」を計る物差しがありますか？
営業メンバー個々の「質」のレベルを把握していますか？
個々の力ではなく、チーム営業が実践されていますか？



これみーんな営業が抱えている問題なんです。

「戦略」の立て方、営業「量」の確保のしかた、営業「質」の
高め方と計測のしかた、
これらをテーマに　壱の【Ｍ】・・・マーケット対応力
については、説明していきます。



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次回は、弐の【Ｍ】・・・マネジメント力　の概要について説明します。
]]></description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/m-one_market/20100324-59.html</link>
         <guid>http://blog.accture.co.jp/m-one_market/20100324-59.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010M-One戦略 壱のM　Market One</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Mar 2010 13:14:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>強い営業組織には３つの『Ｍ』が必要だ！</title>
         <description><![CDATA[先日政府からこんな発表がありましたね。
景気の基調判断を「着実に持ち直してきている」と８カ月ぶりに
上方修正！（2010年3月16日の月例経済報告）ですって。

皆さんの実感はどうでしょう。
はっ？？？　って感じじゃないでしょうか・・・

業界によっては、売上が「４割減」なんていう会社もざらにある現状で
「景気が持ち直してきている」といわれても、政治的パフォーマンス？
と思ってしまうのは私だけでしょうか？


しかし、しかしです。
この先の見えない景気低迷の中でも、着実に売上を伸ばしている
会社があるのも事実です。

では、それはどんな会社か？

壱：市場の変化にいち早く対応出来る戦略思考とスピード力
　　　　　　　　　　　　　・・・つまり、「マーケット対応力」のある会社

弐：管理者がメンバー個々の状況をきちんとみて対応している
　　　　　　　　　　　　　・・・つまり、「マネジメント力」のある会社

参：管理者及び会社全体が前向きに活気に満ちている
　　　　　　　　　　　　　・・・つまり、「モチベーション力」のある会社

これは業績の良い会社の共通点です！
強い組織の共通点です！
これは、「普遍」の「不変」の法則です。


壱のＭ【Ｍａｒｋｅｔ】　マーケット
弐のＭ【Ｍａｎａｇｅｍｅｎｔ】　マネジメント
参のＭ【Ｍｏｔｉｖａｔｉｏｎ】　モチベーション

この３つの【Ｍ】を最高に高めることを目的とした戦略体系を
『Ｍ－One戦略』といっています。
これが、私　岩月のコンサルティングテーマであり研修テーマでも
あります。

「営業力を上げろ」とはいいますが、営業は具体的に何をすれば
良いのかわかりません。

いくら営業力のある営業がいても、マネージャーがマネジメントでき
なければ、その営業力を維持できません。

いくら営業力のある営業がいても、モチベーションを高めなければ
自ら行動を起こすことはなくなります。


つまり、結果を残せる　強い営業・強い営業組織　つくるにはこの
３つの【Ｍ】の力を高めなければならないというのが、この戦略の
原点です。



そこで、この『Ｍ－One戦略』の構築の仕方を具体的に解説する
「メールセミナー」を開講します。

強い営業・強い営業組織をつくるための “3つのチカラ”
（マーケット対応力・マネジメント力・モチベーション力）
について解説していきます。
題して
『社長の期待に応える！「Ｍ－One戦略」メールセミナー』
です。


もしよろしければ、弊社ＨＰから登録なさってください。
週に1回、計１４週にわたって受講できます。

もちろん「無料」です。

登録のしかた
①アクチャーコンサルティングＨＰを開く

②左側の列の下にある「セミナー受講者の方へ」コーナー
　　の「コードＮｏ」に　『m1003』を入力する（半角小文字）
    そして、「コードＮｏ」欄の横にある『ＧＯ』のボタンを押す

③登録画面が出てきますので、登録なさってください。

ご登録いただきますと、メールセミナーの申し込みのご案内が
4月ごろ届きますので、お手数ですがお申し込み手続きをして
いただくと受講できます。

<a href="http://www.accture.co.jp/">アクチャーコンサルティングＨＰ</a>　
ご案内は、4月に入ってからになると思います。


明日を切り開くきっかけになれば幸いです。









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         <link>http://blog.accture.co.jp/one/20100317-58.html</link>
         <guid>http://blog.accture.co.jp/one/20100317-58.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｍ－One戦略</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 10:05:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>強い決意で新年を迎えました！</title>
         <description>明けましておめでとうございます。
新しい年が幕を開けました。

今年も「Ｍ－One戦略で増収・増益のお役に立つ」
という強い決意で新年を迎えました。

昨年多くの企業さんでコンサルティングや研修などを
させていただきましたが
私、岩月が中小企業さんのコンサルティングをさせていただく際には

「３期連続で売上ＵＰ、営業利益ＵＰの場合は
従業員の皆さんとそのご家族を海外旅行にお連れしていただく」

というお約束を社長さんとさせていただいています。
これは、プロ野球の優勝チームがオフに行く優勝旅行と同じです。

３期連続で達成ということは、Ｍ－One戦略が目指すところの
『営業力』『マネジメント力』『モチベーション力』
のいずれもが向上し、最初はぎこちなかった行動が習慣となり
それが昇華して『風土化』してきている証です。

つまり、Ｍ－One戦略の３つの『Ｍ』（Market・Management・Motivation）が
力をつけてきたということですね。

昨年は、おかげさまで１社達成でグアムに行かれました。
一昨年は、３社です。

『営業力』だけあってもそれをサポートする『マネジメント力』がなければ
その営業力を維持できません。
また、『モチベーション力』がなければ、自ら進んで活き活きと活動でき
ません。
会社の業績を上げるキーワードは、３つの『Ｍ』なのです。

３期連続の増収・増益というのは、従業員の皆さんが会社の考え方・
方針にベクトルをあわせ、現場で苦労を積み重ね、行動を変え、
その結果基礎力がついてきたことを証明しています。

だからその労をねぎらって、海外旅行へ家族ともども行っていただくのです。
結果を見事に出したのですから。

これは、次への更なるモチベーションアップにつながります。

従業員は、家族を大事にされるとガンバレます。
家族は、大事にされると従業員を後押ししてくれます。
これこそ、中小企業経営の醍醐味です。
会社（社長）⇔従業員⇔家族　の大家族構想です。

こういったビジョンを共有していただける企業さんとお仕事をしたいと
思っています。

今年もこんな熱い思いで取り組みたいと思います。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

アクチャーコンサルティング
岩月　康隆





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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｍ－One戦略</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 09:47:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マーケティング研修の最終日です。</title>
         <description><![CDATA[先週に引き続き、5日ぶりの福井大野市です。
ついに、ついに念願のそばを食することができました。

前回、前々回とおいしいラーメンを食しましたが、大野市は良質の蕎麦の
産地でもあります。いつかは、蕎麦も　と思っていました。

地元大野で有名な“手打ちそば処　福そば”さんにお連れいただきました。
もちろん蕎麦は、地元大野産、そばを打つ水も大野の地下水、醤油も地元産
おろしそばに使う大根も自家栽培と地元産にこだわったお店。

早速、お勧め一番メニューをいただきました。

<img alt="200912141654000_R.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/200912141654000_R.jpg" width="320" height="240" />

蕎麦に大根おろしを混ぜたつゆをぶっ掛けていただくのがこの蕎麦の特徴です。
大根のわずかな苦味がそばの香りと食欲を増してくれます。
歯ごたえとのど越しのたまらない蕎麦です。旨かったですよ。

本当は３皿あったのですが、写真をとる前に１皿たいらげてしまい失礼！

研修前の腹ごしらえはこれくらいにして、今日は福井大野市での研修最終日です。

定員２０名のところ３４名の方々が受講してくださり、事務局には来年またいつ
開催されるのかとの問い合わせも入っているとのこと。
イヤー、講師としてはうれしい限りです。
６回とも休むことなく出席くださった熱心な方も多数いらっしゃいましたね。
本当に受講者の皆さん、お疲れ様でした。

受講くださっただけでも有難いことなのですが、受講者の方からうれしい
プレゼントも。
ご自宅で栽培した落花生らしく、わざわざ袋につめてメッセージを添えて
くださいました。

講師という仕事をしていて、少しでも皆さんのお役に立てたのかなー　と
思える瞬間でもあります。
お心遣い本当にありがとうございました。
ホテルでビールと共においしくいただきました。
感謝！感謝です！

また、来年も皆さんにお会いできることを願いながら、福井を後にそのまま
東京へと移動です。
]]></description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/gourmet/20091214-56.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080高うて旨いはあたりまえ!安うて旨い!ここは使える おすすめＢ級グルメ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:51:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>またまた行きました！ラーメン　ぜん</title>
         <description><![CDATA[今日も一週間ぶりの福井大野市です。
ここのところ毎週来ています。


そこで、先々週に引き続きまたまた行きました。
ラーメン店　ぜん

前回うまいラーメンとしてご紹介しましたが、なんと
デラックス版メニューがあるとのことで、またまた行ってきました。

名物の梅塩？(塩梅？）ラーメンの通称『デラ』
デラックス版です。
見てください、この具だくさん！

<img alt="200912092149000_R.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/200912092149000_R.jpg" width="240" height="180" />

ねぎの量が違います！
チャーシュウの量が違います。
燻玉が入っています。
揚げ餅が入っています。
そして、オオバの散らし方が違いますね。

そしてなんといっても「わさび」を溶かして食べるスープが旨い。
あー、癖になりそうです、この味は！

あっ！餃子も食べたんですが、写真を撮るのを忘れてました。
餃子も旨かったですよ！]]></description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/gourmet/20091209-55.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080高うて旨いはあたりまえ!安うて旨い!ここは使える おすすめＢ級グルメ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 23:23:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うまい！福井大野市のあっさりラーメン</title>
         <description><![CDATA[今日は、福井で研修のお仕事！
今回で福井は今年に入って6回目！

福井の紅葉は、終わりかけと言った状況でしたが何とも暖かい。
コートなしでも日中は汗ばむくらいでしたね。

しかし、さすがに夜は寒い！
研修の仕事が終わって、セミナーを企画してくださった方と
会場近くのラーメン店へ・・・。

いつもは、行列ができる大繁盛店らしいのですが、ラーッキーなことに
すっと入れました。
ＪＲ大野駅前にある「ぜん」というお店。　

福井では、かなり有名なラーメン店らしく、名物の梅塩？(塩梅？）ラーメンを注文！
期待が膨らみます。

待つこと約5分！きましたよー！
<img alt="200911252204001_R.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/200911252204001_R.jpg" width="320" height="240" />

鉢の右上に乗っているのが、なんと“わさび”です。
初めてです。ラーメンにわさび！
鉢の中の中央下側に見えるのが梅干です！
どちらもスープに溶いていただきます。

初めての味でした。スープ、わさび、梅干が絶妙なハーモニー！
どっさり盛られた白髪ねぎが何とも旨い！
あっさり系コク旨スープって感じでしょうか。(表現力が無くてすみません）
飲んだ後ならなおさら旨いと思います。(今回はシラフです）

福井は、日本そばが有名らしく、その勢いでラーメンはあまり繁盛店が
無いらしいのですが、ここは別格でした。

いやー！おいしいラーメン店につれてくださってありがとうございました。

次回は、日本そばを食します！
]]></description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/gourmet/20091125-54.html</link>
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         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 23:28:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生駒山縦走</title>
         <description><![CDATA[今日は、朝から快晴です。
東大阪の石切から交野まで生駒山縦走をしてきました。
約16キロ位かと思いますが、10時スタート。

いやーかなりきつかったですね。
石切駅から一機に生駒山を登ること約45分。
約2キロです。
まず最初のこの登りがきつい！
エゲツナイくらいの傾斜を上ります。
45分はかなりのハイペースのようですが・・・

<img alt="200909261029000_R.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/blog_images/200909261029000_R.jpg" width="160" height="120" />
もうすぐ生駒山山頂という所で一服。


<img alt="200909261055000_R.jpg" src="http://blog.accture.co.jp/b/200909261055000_R.jpg" width="160" height="120" />
登りきりました！なんとか。


さらに12キロくらいの所でしょうか、またまたきつい
山登りがあります。これはこたえます。

ようやく目的地の交野市に15時30分に到着。

ところで何故生駒山縦走か？
それは、長くお付き合いをさせていただいている企業さんの
チームビルディング研修を10月に行うのですが、
その研修の一環として、各職場のメンバーに
共に歩き、共に笑い、共に助け合い共通体験をしてもらうために
生駒山縦走のプログラムにトライしていただきます。

労働に対する価値観や会社に対するロイヤリティーが希薄になり
労働力の流動性が高まる環境下で、若年層と高齢層に溝が
できていたり、コミュニケーションが取れていなかったり・・・
つまり、従業員さんの会社における通過体験が異なりすぎる！
これが会社の一体化を阻害している要因の一つなんです。

ですから、定期的に全社を上げてこういった共通のイベントを実施
して、一体感を定期メンテする必要があります。

その企画者である私が、皆さんと同じ体験をせずに「やりましょう！」
とは言えません。
つまり、今日はその下見を兼ねて実際にその会社の社長さんと研修
事務局の方と3名で歩いてきました。

いやいや、しかししかし
こういった心地いい疲れは久しぶりです。
もしかすると子供の時以来のような気もします。

帰りは電車で戻ってきたのですが、京阪私市駅前で飲んだビール！
一駅乗ってＪＲ河内磐船駅前のたこ焼きとビール！
最高に旨かったですね。

なんだか旨いビールを飲むために歩いたような？]]></description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/m-one_motivation/20090926-52.html</link>
         <guid>http://blog.accture.co.jp/m-one_motivation/20090926-52.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030M-One戦略 参のM　Motivation One</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 01:01:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>そこのおばさん！ええ加減にせいよ！</title>
         <description>今日は参りました。

大阪から姫路に向かう電車の中です。
12時30分過ぎの快速に乗り込んだのですが、三宮から
乗り込んできた30代後半の二人の主婦たちのお行儀が
問題です。

二人がけのシートが進行方向に向かって並んでいる座席
だったのですが、ちょうど私と通路を挟んで反対側に二人
は、腰を下ろしました。

席に着くなり、いきなり箱から“５○１の豚まん”を取り出し
食べ始めたのです。

“５○１の豚まん”といえば、関西の方はご存知だと思い
ますが、おいしさではピカイチですね。
私もたまに買い込んで、冷凍しておくくらいファンです。
しかし、臭いがすごいんです。

ですからその車両中、そりゃもうすごい臭いが漂ってい
ます。

ぺちゃくちゃしゃべりながら豚まんを食べ切った二人は、
何食わぬ顔で明石で降りていきました。

二人が去っても、車内はエゲツナイ臭いです。
食事を済ませて乗り込んだ、満腹の私の胃には堪えます。

家で食するには問題ありませんが、周りの迷惑を考えると
電車の車内で食するものではないと思うのですが。


若者の中にもたまにいますが、電車の中を自宅の食堂と
勘違いしている人があまりにも多いです。

この二人のお子さんも、車内で食事をしても当然っという
感覚になってしまうんでしょうね。

観光地や旅先の駅弁を販売している路線などは別として、
社会常識という普通の感覚が、どうも大人に欠けているのが
気になる40台のオッサンの嘆きです。

そこのおばさん！ええ加減にせいよ！
</description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/why/20090911-51.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070嘆き節！どないなってんねん！</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 17:20:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オッと！ギックリ腰</title>
         <description>こんな話題ですみません。

またギックリ腰をやってしまった。
またというのは、2週間前にもやってしまっています。

とにかく動けない！かがめない！歩くのもままならない！
2週間前にやってしまったときは、庭の木の剪定作業をしていて
ギクッ！

今回は、まだ完治していないにも拘らず、少し調子がよくなったと
思い込み、ジョギングでギクッ！
トイレに行くのも床を這っていく状態。

ギックリ腰は、「日にち薬」なんていいますが、ところが今は医療が
進んでいてビックリ！

近所の評判のいい整形外科へ直行！
今やなんと点滴で痛みがスッー！
翌日になれば、日常生活は普通におくれるようになります。

2週間前もそうですが、今回も点滴です。おかげ様で、今日は予定の
業務を行うことができました。もちろん、コルセットを巻いてですが。

ギックリ腰は&quot;癖になる”なんてよく言いますが、皆さんももしやって
しまったらお医者さんにご相談を！

ただし、完治するまでは無理は禁物ですよ！</description>
         <link>http://blog.accture.co.jp/forties/20090907-50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050男４０代 『こころtoからだ』</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Sep 2009 17:07:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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